土葬の道しるべ 第19号 : 土葬の会 会報

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土葬の道しるべ 第19号

2018/07/04

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土葬の道しるべ 第19号
2018年6月末発行

土葬の会
〒400-0514
山梨県南巨摩郡富士川町平林2294-4
TEL/FAX 0556-22-8656
http://dosou.jp
info@dosou.jp



2月8日
年が明け2月に入ると、奈良県の会員で84歳になる父親が亡くなりました。と日野さんの息子さんから連絡がありました。
父の遺志を叶えるべく風の丘霊園への埋葬を親族と相談なさるそうです。
同日、不思議なことに名古屋の中日新聞から土葬について取材の電話がありました。それでちょうどいま土葬の準備中であることを伝えると、もしできるなら埋葬状況を取材したいと申し入れがありました。

2月13日
午前11時より風の丘霊園にて日野さんの埋葬です。マスコミ取材は遠慮したいとのことでしたから、葬儀社の車と喪主の息子さんご夫婦やご遺族はタクシーにて到着されました。午前の埋葬予定にあわせ、昨日のうちに穴掘りを終えていました。当日は好天に恵まれまして、奥様の棺を穴に下ろす際の絶妙な掛け声のおかげで滞りなく埋葬を終えることができました。父の望みを叶えることができて良かったですと息子さんは話されていました。そして、この機会に入会していただけることになりました。

2月19日
神奈川県の新倉様が入会されました。
「はじめまして。
火葬大国日本。葬儀場でのライン作業のごとく行われる遺灰の味気ない受け取り。古来、行われてきた土に還す土葬。
自然且つ安らかに葬る事ができるのです。
私の入会趣旨は以上になります。よろしくお願い申し上げます。」
新倉 光子
2月27日
 岐阜の葬儀社からイスラム教の方が土葬を希望していると連絡がありました。

2月28日
神奈川県の水野さんが入会されました。
「お世話になります。土葬の会様の活動は今では非常に希少でその活動存続に強く期待して居ります。山野井様の活動は数年前から承知しておりましたが、自身まだ年齢的に入会決断迄至りませんでしたが、先立て小学生の姪がインフルエンザで亡くなってしまい、火葬後の骨、焼け残った髪留め等のその姿に火葬に対して非常に抵抗感を感じてしまい、入会を決意した所で御座います。この機会に入会を希望しますので宜しくお願い致します。」

3月23日
「ご無沙汰しております。兵庫県の徳原節夫です。68歳になります。
最近、墓友と言う言葉を知りました。独身の中高年(多くは女性)が死後の処置をお互いに頼んでおく友達を作っておく事のようです。
私も独り者ですが土葬を望む者として親族にも友人にも相談しづらい事なので、土葬の会で土葬の墓友の仲介役的な事して頂けないかと考えました。
また私は会の主旨とは少し異なるかも知れませんが、例のカトリーナ。スペードの思想に傾倒しています。
会では、どこそこで、土葬が可能だとか不可能だとかの情報がもたらされているようですが、私は、本人の慣れ親しんだ土地に、埋葬されるのがベストだと、考えています。望んでもいない見ず知らずの土地に埋葬される事に、違和感をおぼえます.それで、考え付いたのが、地方都市か田舎で、申請が可能であれば、個人墓地を申請し、許可が出ればそこに埋葬する。岡山県津山市とか、一部自治体では、個人墓地の申請を受け付けているようですが、私の町も多くの市町村も、個人墓地は、受け付けていないようです。
では、それ以外に、私が考え付いた究極の策は、私は、町役場に前もって宣言しておいて、自分の死亡届が受理された後に、人間を止めて動物になる事です。会の主旨とは、少しは異なるかもしれませんが、動物なら一般廃棄物として、私有地に埋葬可能と理解しています。
墓石などなくても、化石燃料で火葬し、CO2を出すよりも,自分を育んだ大地に感謝し、自分も大地に帰依し、カトリーナ。スペードの言う、大地の栄養になれたら、本望、大満足、大往生です。
この考え方に賛同して頂ける墓友又は、パートナーがあれば、大いに心安らぐのですが、ご協力頂けないでしょうか。自分勝手なお願いでは、ありますが。」
このようなご意見が寄せられました。
皆さんのお住いの近くで会える方、意見交換できる仲間、墓友などご要望の方がおられましたら会までご連絡願います。会報に掲載しますのでそれぞれに意見交換されてはいかがでしょうか。
また。個人墓の可能性も述べられていますが、これができるところがあるとは知りませんでした。もし可能性があるなら良いですがどうでしょうか。
三重県では加藤さんと吉田さんが連絡を取り合っています。
それから新宿にお住いの宮沢さんからの提案ですが、もし新宿で土葬の会の集まりがあれば有料ですが会場があるそうです。前もって予約が必要ですが。
これらも要望があれば検討したいですね。   
                
4月7日
京都の小西さんが入会されました。
「5年程前から火葬に疑問を持ち土葬出来る場所を探していましたが、見つかりませんでした。今回土葬の会の存在を知り早速入会させて頂きました
これで肩の荷が降りて一安心です。どうぞ宜しくお願いします。」                   小西貴広

4月13日
2月に入会された新倉様の息子さんでしょうか。新倉隆様が入会されました。

4月17日

風の丘霊園において三重県から吉田さんが埋葬のためおいでになりました。
お母様が急死されたそうで、前もっての準備もできなかったそうです。
入会のご意見を紹介します。「諸動物と同じように人も生命を終えたら土に還すことが一番自然考えまた、そのことにより安らぎを覚えるものと信じております。葬送の自由が言われる時代にも関わらず、土葬を選択できる機会が少ない現状に違和感を覚えておりました。」 
                             吉田秀巳
雨が心配されましたがちょうど埋葬を終えた頃小雨が降り出し無事に終えました。今回をもって、風の丘霊園での新たな埋葬受け入れは困難な状況となっております。

4月22日
土葬の会 山野井 英俊様
「お世話になります。
17日(火)は福性院にて温かくお迎え頂きご対応くださいましてありがとうございました。
誰にでも死が訪れることは薄々分かっており、万一のことを考え事前に備えておけば良いのですが、どうしても負の意識が働くためかついつい先延ばしにしがちなのが終活なのかもしれません。この度は親の死に直面し、つくづく実感致しました。
先日もお話しさせて頂いたかもしれませんが、以前から万一の時に備え、土葬できないか下調べはしておりまして、土葬の会や山野井様のこともインターネット上で把握しておりました。
一方で、母が平均寿命まで生きて欲しいと言う思いもありましたし、83歳にも関わらずスポーツ(ジャズダンス・エアロビクス・ボクササイズ)を続けておりましたので、何とか数年は大丈夫だろうと考えておりました。
2015年秋には胃がん(末期)が見つかり年末に全摘手術を行い(スポーツで鍛えていたためか内臓機能が実年齢より若かったため80歳にも関わらず手術に踏み切りました)、術後の体調不良と闘っておりましたが、春めいて参りました今月からスポーツを再開し、少し頑張り過ぎたことも一因かもしれません。亡くなる前日には定期検診で再発・転移なしと言われ、6月にも経過観察のため再診の予約を入れていたにも関わらず、その日の深夜に浴室で意識を失いそのまま逝ってしまうとは…あまりにも急な話であり、親が亡くなってから土葬を希望しても可能性は低いのではないかと半ば諦め状態でした。
そのような状況下で、急なご相談にも関わらず、昨年末ぐらいに母に伝え母も賛同した「母の好きな山々に囲まれた地で土に還したい」という思いを実現できるようご支援頂きました山野井様にはとても感謝致しております。
土葬の会の情報にたどり着いていなければ「火葬にしなければならない」と言う誤った常識に流され、今頃は小さな骨壺に収められた光景を見て辛い気持ちになっていたと思います。
私はこれまでに祖母・祖父・(義)叔母・伯母の葬儀に立ち会って参りましたが、斎場と称する火葬場で炉の扉が開き、台車の上に骨のかけらが散らばる光景を見る度に、母が「あら〜」と嘆いたのを痛烈に覚えており自分の親だけはあのような最期にはしたくないと言う思いを強く持っておりました。
亡くなってしまえば単なる物体には過ぎないことは頭では分かっていてもこれまで生きていた家族であり、亡くなってからでも容貌がある限りは尊厳を守りたいと言う意識が働いたのかもしれません。
埋葬当日(17日)は到着時まで雨は降らず(埋葬途中で降り出してしまいましたが…)、何とか無事に土に還すことができてありがたく思います。
帰り着いて感じたことですが、祭壇に骨壺が無く、悲壮感に襲われることが無く精神的に癒された(救われた)ことは土葬と言う自然の送り方の効果だったのではないかと思います。
ご存知かもしれませんが、東日本と西日本では収骨の文化が異なるらしく私が知る津市や名古屋市では西日本文化に属するのか部分収骨が基本であり、関東をはじめとする東日本のような全骨収集ではなく、骨壺は大きくありません。
大半の遺骨は斎場片隅の残骨灰収納庫に入れられ定期的に産廃業者に引き取られるような話を聞いており、火葬では尊厳が守られないと思っておりました。 ※名古屋の八事斎場はまるで工場みたいな流れ作業で違和感しか残りませんでした。
また、奥様から温かい声をかけて頂き、悲しみも幾分か癒されました。
頂いた麹から作られた甘酒もとてもありがたかったです。母が生前中から交流させて頂いていれば良かったと後悔は尽きませんが、母が良いご縁をつなげてくれたものと理解しております。奥様に宜しくお伝えくださいませ。
 p.s. 会員証は一昨日到着しました。ありがとうございます。
 p.s. 日本の火葬は矛盾だらけですね。皆が当たり前のように選択する手段にも関わらず、施設を建設する時には反対運動が起きる事実は何を意味しているのでしょう。」
                    吉田 秀巳 (三重県四日市市)

この度の経緯から、同じ三重にお住いの加藤亮一さんと吉田秀巳さんと連絡を取り合って意見交換をしていただくようにしました。

5月15日
「初めまして、東京在住のものです。
この度、貴会の情報を知ることとなり、もしかして私の抱える問題に対応する手助けをいただけるかもしれないとの期待でご連絡申し上げます。猫の、土葬についていろいろ調べています。
動物に掘り返されること無く、山林などに埋め単純に土に還すことを主眼と
し、願っています。 ご返信いただけましたら幸いです。」

  当会は会員制度となっていますが、まだペットの土葬は受け付けていません。しかし、もし条件が合うならこの機会に検討することにします。
そこでご質問ですが今後の参考のためにお聞きします。入会はされますか、費用はどの程度を想定しますか。
参考として提案しますが、穴掘り埋葬は3万円、土地50センチ平方メートル2万円として合計5万円くらいになると思われます。
その際、ご持参および宅配ですか。宅配の場合は埋葬状況の画像送付可能
別途費用として石盤を置く石盤に名前を刻印などあります。

6月8日
 先日、埼玉県の病院から問い合わせがありました。
「入院患者で赤ちゃんを死産した方がいて土葬を望んでいます。土葬の会で埋葬ができますか、本人は外国人です。」
病院が埼玉のため、近くの茨城県朱雀の郷と連絡をとり埋葬準備をしました。ご本人は特に宗教を持っていないため宗教にこだわらず受け入れてくれる墓地を探していたそうです。
「おかげさまで埋葬無事に終わりました。
私、今特に宗教などはないんですが育てられた環境はイスラムでしたので少しその影響があるかもしれません。主人の親はクリスト教ですが彼も同じく特に信者ではありません。埋葬によって赤ちゃんが地球に戻れることで心に平和を与えるのがやっぱり一番でした。土葬の会の存在はとても感謝しています。どうもありがとうございます。」                            ダッド
6月20日
 向井英樹さんが入会されましたのでご意見を紹介します。
「はじめまして。私は広島県に住んでいます。私は亡くなった後に火葬にされるのが怖くてたまりません。私は亡くなった後は土葬にされたいです。
よろしくお願いします。」

6月26日
愛知県の安藤蒔子さんが入会されました。
「入会理由は、以前父が亡くなり火葬した時の事がトラウマになっていましたが、土葬があると聞き安心したような気持ちになり、自分だけでなく大切な母や夫、娘にもしものことがあった場合火葬でお別れするのは後悔すると思い、今回申し込みいたしました。よろしくお願い致します。」

6月29日
 東京の男性からお問い合わせがありました。
いまのところ特に急いでいないのですが土葬ができることへの確認と土葬するためにはどうすると良いのかとのお尋ねでした。
それで多くの人が亡くなってから慌てて土葬の申し込みをしてくるので困ることがあるのですよと話しましたが、あまり意に解しておられないようです。

6月30日
懇親会開催のお知らせ。
  毎年恒例の懇親会を開催します。今年はすでに7名の新入会者がありました。そしてちょうど会員数が50名に達しましたので、新たな参加者が来られることが期待されますから、楽しい語らいとなるでしょう。

9月15日(土)午前11時半より午後4時まで
場所 山梨県南巨摩郡富士川町平林2294−4(山野井宅)
TEL/FAX 0556−22−8656 090−8639−2516
会費 1,000円 昼食をとりながらの会食となります。
交通 電車は身延線の市川大門駅。バスは新宿から身延行で富士川町の青柳バス停があります。出迎えますので到着時刻などご連絡ください。
お申し込みはお電話、メール、ファックスなどで9月5日までに参加人数などお知らせください。
 「生まれ変わりについて」
 皆様にとって生まれ変わりがあるかどうか、ということについてどのようにお考えでしょうか。
インターネットのYou Tubeに死んでから生まれ変わるまでの期間は…?
とありました。それによるとなんと平均4年5カ月という情報が…「生まれ変わり」の可能性はあるのでしょうか? 「大門氏」はなんでも、オカルトにならないように、科学的見地から慎重に研究を進めて得た結果で、前世記憶をもつ子供たちの証言、約2600例を世界各地から収集し分析したとのことです。
そして過去生について話し始める年齢は2歳10ヶ月、話さなくなる年齢は7歳4ヶ月だというのです。そしてその話に基づいて調査した結果、過去生に当たる人物が実際に存在した事実を確認した例は72.9%であり、過去世で非業の死を遂げたのは67.4%。
2008年度の調査で生まれ変わりはあると思うかとの問いに。
日本では、ある43%、ない33%、わからない24%。
アメリカでは、ある31%、ない64%、わからない5%
教義上生まれ変わりを否定しているキリスト教圏の国でもこの考えを肯定する回答が出ているのである。
 ここで注目すべきは生まれ変わりの期間が短すぎるということである。
というのも、「ビリー」エドゥアルト・アルベルト・マイヤー氏によれば通常人間の生まれ変わりの期間は152年であり。しかし、現在は人口過剰の影響であの世での滞在期間は短くなっており平均して50〜60年程度であると。それにもかかわらずなぜこのような4年5ヶ月という短い期間で生まれ変わるのか。その理由として考えられるのは、この調査は前世の記憶を持つ人を対象にしており、前世の記憶を持たない人は含まれていないことである。
つまりこの対象は前世の記憶を持つことと非業の死を遂げていることが関係し特徴であり、それによって短い期間で生まれ変わってきているのである。
ビリーによれば人間の進化のための期間は寿命を全うすることで達成され不慮の死や非業の死や自殺によって早く人生を終わったならば、その人間は達成できなかった残りの人生の期間を補うために早く生まれ変わってきて残りの人生をやり終えなければならないというのである。
いわゆる自殺によって目前の困難や課題から逃れたとしてもそこにはおまけはなく、必ずその果たせなかった課題を自ら克服するまでやり直さなければならない。本来、人間は生まれ変わったあとで前世の記憶を持つ人は非常に少ない。それは死んであの世で生前の記憶を整理し終わって、新たなる人格としてこの世に生まれ出た場合、すべて忘れ去ってこの世の生を始めるのである。
 前世の記憶が有ると無いとにかかわらず、私たちはこの世に何度も生まれ出てきており、親や兄弟、親戚、友人または他人として人々と関わり、なかには過去の時代に名を遂げたひともおられることでしょう。
とにかく毎日生きていることが楽しいといって過ごしたいものです。

「ビリー著のお知らせ」

この本は私にとってまさに人生を変えるものでした。宗教に見切りをつけ離れていた頃、初めてこの内容を目にした時、これこそ自分が求めていたものだと驚愕と確信をしました。それというのも宗教や哲学の中に、そしてその他の文献のなかにもこのような人間の進化段階と生まれ変わりやその最終到達点に至る真実の教えと思われる明瞭な説明のある書籍や文献はなかったからです。そしてこの本のなかに真実を見出し、ビリーの本の出版に関わろうと決意しました。そして彼の多くの著書や教えから学び、土葬の会の発足にもつながったのです。
以下にこの本のあらすじをご紹介しますので興味のある方は会へお申し込みください。送料は会で負担しますので本代は2,000円を会の口座(ホームページや下記)にお振込ください。
お振込先 ゆうちょ銀行10810 13115901 他行からゆうちょの場合 088 1311590
山梨県南巨摩郡富士川町平林2294-4 土葬の会 山野井英俊 0556-22-8656

プレアデス/プレヤール人とのコンタクト記録(1)
「ビリー」エドゥアルト・アルベルト・マイヤー著 2,000円
すべてはどのように始まったか 1941年2月3日、ビリー4歳 ………………………………………………4
私の初めてのUFO目撃とそれに続く初期の会見、ビリー5歳 ………………………………………………11
スファートの説明 人間の最大の問題は、創造とその法則および掟に関して無知なことです。……………26
セミヤーゼとの最初のコンタクトに関する導入説明 1975年1月28日 ……………………………………50
第1回会見 私の名前はセミヤーゼ、プレアデス星団から来ました。私たちは地球人と同じように人間なのです。
第2回会見 ニセのUFOコンタクティで最大の詐欺師は、カール・ミヒャレクと名乗る男でした。これに勝るとも劣らないのが、ジョージ・アダムスキーの名で世界的に有名になった男です。
第3回会見 公衆の前や各国の政府と接触しない理由、地球上の政府は例外なく権力欲と金銭欲に凝り固まった人間で占められています。
第4回会見 セミヤーゼ、1ヶ月でドイツ語を学びビリーと会話。ビームシップの二つの推進装置で超空間を突破。地球人は自分たちの祖先が人類全体と地球そのものを破滅の淵に追い詰め、一部の者は地球から逃亡したことを心に刻みつけておくべきです。
第5回会見 太古の人類史。巨大彗星がノアの洪水を引き起こし、金星や月を地球に移植。常に全てを知っていると言い張る地球人はその実、地球の原生林の猿類よりも無知です。
第6回会見 人間の生の発展と転生。その始まりから最終目標まで主要な7段階と、主要な段階はさらに7つの段階に分類。1段階の状態を精神病(意識病)あるいは白痴などと呼ばれるが、ただ未発達であるに過ぎない。平均的地球人の段階は2の6に相当。
第7回会見 宇宙船の撮影許可。タルムード・イマヌエル(別名キリスト)の生存中にイスカリオテのユダが書いた書物の発見。人間は猿から進化したのではない。オゾン層破壊への警告。
第8回会見 物質は理念が具体化したもの。超空間飛行とタイムトラベル。本当の精神病は存在せず物質的な意識の病気です。
第9回会見 地球の人類史、入植者アールスよるムーとアトランティスの破壊。水瓶座時代「黄金の時代」とも呼ばれ、それは巨大な進化をもたらす革命の時代、新しい時代、偉大な時代、奇跡の時代なのです。
                                           2号へ続く

   次回の会報は年末にお届けします。どうぞお楽しみに。


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