土葬の道しるべ 第24号 2020年12月末発行 : 土葬の会 会報

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土葬の道しるべ 第24号 2020年12月末発行

2021/02/19

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土 葬 の 会
〒400-0514
山梨県南巨摩郡富士川町平林2294-4
TEL/FAX 0556-22-8656
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皆様へ年末にあたり7月以降のお知らせをお届けします。
コロナ禍の折、霊園へのご案内や恒例の懇親会も開催することはできませんでした。

7月7日
神奈川県の方が入会されました。
私自身死への恐怖で気を病んでおり(俗にいうタナトフォビアというものでしょうか)、火葬についても恐怖を抱くようになり、何十年後かはわかりませんが、私自身については埋葬方法を選択できるとすれば、土葬にしてもらいたいという希望をもつようになりました。ただ、何か行動を起こさないことには、この日本ではほぼ火葬にされてしまうことになると思います。それが怖くてこのたび御会のほうに連絡を差し上げた次第です。よろしくお願いいたします。

7月12日
大阪の森本さんが入会されました。

7月28日
滋賀県の葉山さんが入会されました。お母様が土葬を希望されているそうです。
はじめまして。よろしくお願いいたします。

8月10日
芝山峯子さんの埋葬を天空霊園にて執り行いました。
これまで懇親会にも参加されお元気なご様子でしたが、昨年10月に墓地を用意しておきたいとのご意向で契約をしていました。骨折が元で入院生活となりそのうちに肺炎を患ったそうです。
キリスト教に入信していた関係から牧師さんが祈りやお別れの言葉を、そして参列者が讃美歌を合唱してお送りしました。
ご本人は生前に風の丘霊園を見学し天空霊園も見にきたいとおっしゃっていたのですがそれが叶わずにいました。しかし、契約時に天空霊園の写った契約証書を送付しておりましたのでそれで確認されたことでしょう。


2020年8月19日
土葬の会 御中
 母が亡くなりまして、エンバーミングをして帰ってきたところです。生前の個人の希望に従い、土葬の墓地を探していますが、見つかりません。会員さんとかでも誰かお詳しそうな方おられるといいのにと思います。ここに聞いてみたらとか、お心当たりございませんか。会では全国、関西も含めて調査なさっていますか。どうやって探せばいいのだろう。以前電話させていただきましたことあります。仰っていたお寺を一軒一軒電話であたっていく事は、とてつもないことに思えます。どの様にして絞り込んでいくのでしょうか。ネットで見て、まず取り敢えず墓を持ってそうな処でしょうか。https://gendai.ismedia.jp/articles/-/66905
例えばこういう記事もありますが、奈良市役所に聞いても墓地の具体的な連絡先も把握していませんでした。村人だけかなぁと思っています。ネットで土葬で検索して、この辺にあるという記事の出てくるところについて市役所に聞いていますが、把握できていないようです。葬儀屋に聞いても知りません。ムスリムの墓地もムスリムでないとだめだろうし。兵庫県のは数千万円? 風の丘売り切れ、朱雀、天空は空いているのですか。仮に山梨まで搬送したら22万円と葬儀屋に言われました。一般的な受け入れとしてはそれくらいでも、田舎の方で寺でやっていることもあるという事ですかねぇ。土葬はどれくらいの予算か、内分けと共にお教えくださいますと幸いです。
                       葉山 聡

葉山さんへ
 そうでしたか、それはご愁傷さまです。
寄せていただいた情報の提供者は高橋繁行さんですね。その方は会報に掲載しましたが昨年会においでになりました。その方の話でも一般的に土葬の受け入れをしているところはないようです。村人や集落の墓地ではそこの住人専用が多いですね。例えば以下の町のお寺に問い合わせ手がかりを知るのも1つの方法ですし、この米田さんに問い合わせるのも良いかと思います。
「甲賀忍者の発祥地として知られる滋賀県の旧甲賀町(現甲賀市)に平成13年、ある「異変」があった。隣接自治体に公営火葬場ができたため、それまでわずか14%だった火葬率が一気に83%にまで跳ね上がったのだ。
 甲賀市の市史編纂係長で民俗研究家の米田実さん(47)によれば、かつて町内の葬儀は「株内」と呼ばれる同族集団や隣組が仕切り、地域社会の中ですべてが完結していたが、その年を境に土葬のための墓穴掘りや葬列は消え、葬儀は葬儀社が主導権を握るようになった。時間は短縮され、墓掘りの若者に振る舞う酒食代は減ったが、地域の仕事は葬儀の受付程度になった。」

8月21日
拝復
お世話になっております。米田 実先生は甲賀市役所を退職され、花園大学の非常勤をしておられるようなので、大学にメールの転送をお願いし、お返事には、滋賀県は有数の土葬地域だったのが、短期間でなくなって今では受け入れているところはないと思う、との事でした。甲賀市内の寺にも聞いてみましたが今の所手掛かり掴めないです。
関川まゆみ 「土葬から火葬へ―火葬の普及とサンマイ利用の変化:滋賀県下の. 事例より―」 という論文があり取り寄せしています。この先生に質問しましたが、土葬の墓については不明でした。以前の会報をウェブで読ませていただいておりますと、曹洞宗の方が檀家条件で西多摩郡の寺の方に紹介なさったこともお書きになっておられます。私も家は曹洞宗です。他の寺の檀家になっていないし、檀家もなれるのではないかと思います。当たってみさせていただけますと幸いです。よいち霊園の方と話しますと四国に一か所土葬できるとこあるらしいけど、詳しい事は分からないと言っておられました。他にも提携先、予定地としてウェブに河口湖町とかいくつか書いておられますがこの河口湖町、釧路とか現在受け入れしておられるのでしょうか。会報ですが、7/4武田さんという方の記述で、愛知県統計年報に埋葬火葬の実績があり・・・とあります。行政の統計からのアプローチです。私も国や県に聞きました。統計課の話しでは滋賀のはそれは統計になってない様子でした。
各市の市民課で土葬許可するときに、墓の所在地を書かせることも多いと思いますから、ごくまれに出てくる土葬の事案について、その情報が記録に有れば、それを教えてもらってするのが可能かもしれない。他に厚労省の衛生行政報告例ではhttps://www.mhlw.go.jp/toukei/list/36-19.html
調査の結果欄の統計表一覧をクリックして、
https://www.estat.go.jp/statsearch/files?page=1&toukei=00450027&tstat=000001031469
下の一覧の中の平成30衛生行政報告例の年度次をクリック
https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&layout=datalist&toukei=00450027&tstat=000001031469&cycle=8&tclass1=000001132823&tclass2=000001132824&tclass3=000001134083
4章の表番号6 の埋葬関係CSVをダウンロードすると、滋賀県の埋葬許可数の所はゼロ、となります。
次の手順で調べて行けばうまくいくケース出るのかもしれない。
1衛生行政報告例で土葬多い県をピックアップ
2県統計年報で実施市町村調べ
3市町村で埋葬許可の時に墓地を聞いているだろうから記録あれば教えてもらう


土葬の墓は分類すれば
1土葬の霊園。
2土葬対応可能の寺。
3ムスリムなどの宗教関連。
4地域の村人用の土葬の墓。
となりますか。他に住んでる地域に最近まで土葬をしていた経緯のある墓地があれば、頼んでしてもらう事がひょっとしたら可能かもと思いますが。しかし土葬するための重機依頼とか段取りとか、墓の管理者もしばらくしていなければもうできないのではないかと思えます。  
                        葉山  聡
                                  
8月24日
お世話になります。先月、土葬の会に入会させていただきました森本と申します。お尋ねしたいのですが、私は現在、大阪府堺市西区在住であり、両親は神戸市兵庫区に住んでおります。まずは両親が亡くなった場合に、土葬したければ、どういった手続きが事前に必要で、近隣にどういった土葬墓地があるのか等、教えていただけたらありがたいのですが。私や妻の場合には、また違う手続きが必要かどうか?ご教示いただければ。
森本

森本さんへ
 ご用件の墓地は関西方面にはありません。ですからもし埋葬をなさる事態になりましたら、茨城か山梨のどちらかになります。しかしながら亡くなられるまでの間に見つかる可能性も僅かながら考えられます。亡くなられた場合は申し込み用紙等にしたがって埋葬手続きをとることになります。ご両親も家族扱いとなりますので心配要りません。
どうぞよろしく。                                        山野井 英俊



8月29日
拝復 
西多摩のお寺は電話させていただきました。墓地60万と、墓石必須安いので100万でして経済的に断念しました。遠方の霊園について、自分達の「墓参り権」を奪うとして、親族から反対が出ており、病中も全く面会に来たことのない人に限ってそういうことを言う。そんなんは勿論ほっときます。この一週間ひたすら探しまくりましたが、近くには土葬の墓は見つかりません。山手の、比較的土葬の多い真言宗、浄土宗を重点的に 80軒ほど寺に電話しまくり、大部分、「土葬はやってません、20年前に終わった。何処もしてない、探しても無駄。」という住職が出る。こうした聞き込みと役所に残るデータから、近畿・関西では、伊賀の旧大山田村、甲賀市の甲賀町、柳生のあたり、その一帯は県境をまたぎこそすれ、一つの地域と考えてよいし、なぜか忍者関係の所です。そして奈良の和歌山寄りのあたりも、土葬を最後までしていた地域がある事が明らかになりました。苦労して探した数軒の、僅かに残るなんとか対応可能な寺院との話も、困難を極めております。伊賀市、野洲市大篠原の寺のは自治体管理になっている、いわゆる山の「三昧」墓地です。土地の自治会長らの横槍、で次々葬られました。「部外者の墓を自分たちの嗣業の土地に作らせてはならない」という不文律があって。どうにもならないコチコチだし。甲賀市の寺のは境内の墓地ですから、寺墓地で自治会関係ないですが、手堀りの慣習で、重機がいれにくい、入れてよその墓から骨出したらどうしようもない、掘る人をどう用意するか、新しい墓標が突然たったら70人いる昔からの檀家にどう説明するのか。等々言われ断られました。家、曹洞宗ですが、何処の檀家でもないし檀家になれる事は言っています。何か交渉のしようがあるでしょうか。今住んでる野洲市、土葬が最も残っていた甲賀市、母の実家残る彦根市に墓地台帳と、埋葬許可申請書記載の墓地の場所情報の開示申請しています。土葬に伴う当日の搬送について、葬儀屋は高額のため、幾つかの運送会社に尋ねましたがいずれも断られました。どういう運送屋に頼めば引き受けてくれるのでしょうか。                                 
葉山 聡
              
9月9日
滋賀県の山中さんから
こんにちは。先にメールさせていただきました者です。父を亡くしました。家族の考えもありますので、火葬になります可能性も大ですが、家族の中で当方は土葬もよいと考えておりますので、土葬の話をきかせてください。ご先祖様は近くのびわ湖霊園に眠っております。土葬を進める場合は、ご先祖様のお墓の移動も必要ですよね。ご送金はゆうちょ銀行にさせていただきました。ご確認ください。よろしくお願いいたします。

山中さんへ
そうですねエンバーミングをしていると骨になるまでの期間が5年以上かかることが予想されます。また、その後、改葬で御先祖の墓に入れるにしても骨がそのまま残れば納骨ができないおそれがあります。その際は火葬して納骨という形になるかと思います。そうすると費用面や種々面倒が予想されます。ですから現在のまま気の済むまで保管され、数年後に火葬されてはいかがでしょうか、いつまでに火葬あるいは埋葬しなければならないという決まりはないと思うのですが。
ご検討ください。
     山野井 英俊                         

9月14日
岡山県の金山さんが生前にお墓を用意したいということで入会されました。

9月22日
現在、本庄児玉聖地霊園で清水霊園式のコンクリートカロートの工事中です。事務所はプレハブ一つで、一人で回してました。倒産しそうに感じました。倒産しても法律的にお墓は亡くならないと思いますが、本庄児玉聖地霊園については、不明な点が多く死体遺棄などの問題を起こしています。私は一応信頼しています、が。
                        葉山 聡

10月11日
 以前、会を取材訪問された高橋さんからご案内がありました。

皆さまへ
この度、『お葬式の言葉と風習〜柳田國男「葬送習俗語彙」の絵解き事典』(創元社)を出版することになりました。土葬・野辺送りの調査に30年をかけ、切り絵180点による絵解き事典です。少しでも多くの方に読んでいただきたく、謹んでお知らせ申し上げます。(高橋)

希望される方は、高橋繁行ま
でご連絡をください。
osige@js8.so-net.ne.jp
または090-5128-2067著者
本は郵送にてもお求めいただ
けます。三菱UFJ銀行普通
口座4408157タカハシ
シゲユキ上の口座に1800円
お振込みいただければ、著者
から送料無料にて郵送させて
いただきます。

10月10日
 10/1に土葬しました。墓は底もコンクリートで四隅に水抜き穴。これは虫よけ網付ける話だったけどなかった。底に傾斜つけとく予定だったけどついてなかった。棺の入る部90.5×90.5×205
で蓋のコンクリート板、5cmの厚みになってる。清水霊園は3cmでワイヤーメッシュいれてる。こっちも3cmでワイヤーメッシュ入れるはずだったのに、ワイヤーメッシュ入れる技術無く、やたら重い。その上の土の所が40cmと言っていたのに30cmで蓋の分を引いて実質25cmと短い。養生用シートを蓋にかぶせ水の侵入を防いでいます。コンクリート工事専門業者ではなく霊園管理者と、その下請けの石屋さんの仕事なので細かい所は不備もあり、一番困るのはそのフタを開ける時に、バールを使って起こさざるを得ず、それを突っ込むに最低1-2cmはスキマがいるのですが、それがあるかどうかすらはっきりしないという点です。底の上に角材を4本ならべ、その上にビニールシート、その上に化粧合板の安物棺、その上にさらにビニールシート。遺体は吸水シートで全身覆い、その上に雨合羽のような、エンバーミングスーツで全身顔以外覆われ、前合わせの服着てる。いわゆるエンゼルメイクしてくれていた顔は空気に触れないように、当日私が、ビニール袋と、サイクリングとか用の覆面のようなものをかぶせました。しかし化粧品屋に問い合わせると、ファンデーションは固まる可能性あり、ビニール袋と癒着する結果になるかもしれません。顔の骨?黒くなってきた部分も出ていたから気にして。エンバーミングはホルマリン濃度が5-30%で、遺体保全協会でもそんなの聞いたことが無いと言っていたほど高濃度です。真夏だったしこれから土葬の墓さがすと言っていたし。とはいえ何とかできました。棺桶一番安いので6万、搬送1万、人件費他3万 ドライアイス3日分3万 搬送3万 エンバーミング16万 搬送2万 永代使用26万 工事基本料6万 搬送7.5万 工事追加3年分管理費前払いとして3.6万石屋さん工事協力謝礼1.5万 総計75万程度です。高かったぁ。
埼玉への搬送はESS、軽乗用車利用の安いとこ。エンバーミング費用はこれで妥当ですが、最初に病院にすぐに退去してくれと言われ、霊安室もその中の冷凍庫もあるのに空いているのに使わしてもらえず、安いとこ探す間がないまま、公益社に1日1万円のドライアイスとか、人件費とか雑費をぽったくられたのが痛かった。中を見る、故人に会うのは、親族の場合墳墓発掘罪に該当しないと弁護士から聞いていますが、霊園はもう一つ理解のない態度です。桶は目張りテープも貼り、小バエとか入らないように気を使ったけど、これで果たして腐敗を免れ永久死体になってくれるのだろうか、先々孫の代になってもたとえ変わり果てた姿でも、母に会う事が出来るという願いが叶うか、腐乱したらどうしようもないし、一般にエンバーミングしても非常にゆっくり腐敗すると言われますから、心もとない話しですけど。
https://twilog.org/Prof_Shigeru/month-1801埋葬後読みましたが、死体入門という本と、
これを書いている伊藤茂先生の本が参考になります。
                         葉山 聡

葉山さんへ
 随分と時間をかけて探され、また工夫をされて苦労されたご様子、無事埋葬を終えられた報告をいただきありがとうございます。
新たな土葬墓地を見つけられたことは、今後必要に応じて提携することがあるかも知れませんのでその時は参考にさせていただきます。どうもご苦労様でした。
山野井 英俊

12月7日
 以前、弁護士の方からお電話があり、神道関係者で土葬を希望されている人の代理としてのお問い合わせがありました。そして今日はご本人からお電話をいただきました。お元気な声から誰か身内の方のためのご相談かと思いましたら、ご本人で余命が少ないのと、身寄りがないことから元気なうちに準備をして墓地を確保したいとのご意向でした。あらかじめ山梨市にある神道霊園にお話しはしておられるということでしたので、亡くなられた後の埋葬であるとか墓石のことでご相談がありました。土葬の会でお世話することから入会手続きの説明をして入会されることになりました。まだ30代の女性ですからできるだけ長らく人生を楽しまれるように願わずにいられません。

12月10日
 以前ご紹介して頂いていた書籍『お葬式の言葉と風習 柳田国男「葬送習俗語彙」の絵解き事典』(創元社)が高橋様から贈呈いただきました。


12月20日
コロナに関する最新情報(ビリーとプターとの会見記録)から要点のみお知らせします。
・国家指導者(責任者)たち、国民の愚かさゆえにコロナはよりネガティブに悪質に変異し、猛威を奮っている。
・コロナ対応において、国家指導者で唯一まともな対応しているのは、ドイツ・バイエルン州知事のみである。
・ヨーロッパからイスラエルにもその悪質に変異したコロナは飛び火している。
・コロナは、もしかして、5〜6年続くかもしれない(このまま国家指導者や国民が愚かな対処しかしなければ。)
・人との距離は、最低2メートルをとる必要がある。
・マスクはFFP1では効果がなく、最低FFP2以上であるが、他の人と会う時はFFP3を強く推奨する。
・FFP3であっても、人の多いところでは、効果が場合によっては40%くらいになってしまう。

みなさまへ
以上をもちまして年内の活動報告をお届けしますが、世界そして日本もますます困難な時代へと突入しています。コロナの世界への急速な拡散、その最大の原因は多すぎる人口に起因します。いかなる自然の生き物も必ず必要な生息空間(縄張り)を維持しています。しかし、人間だけが数百年の時間経過とともに食料自給と生活圏の確保を忘れお金という手段に身を任せるようになった。しかし、コロナ禍にあって人々は生活や働き方を見直し都会を離れ田舎を目指す人々が増えていると報道されています。大きな変化によって新たな生き方、生活が変わることでしょう。
 どうか健康に留意され良い年をお迎えください。
                     
尚、2020年12月12日 第760回会見と2020年12月15日 第761回会見 プレヤーレンのプターとビリーの会見記録を別紙同封します。


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